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ジェネラルマネージメントおよび研究部


Ephy science PhD, Doctor in Neurosciences

Dr Mélissa FARINELLI-SCHARLY

社長, IN VITRO電気生理プラットフォーム責任者

PhD, 神経科学博士

E-Phy-Science創設者、社長およびIn Vitroプラットフォーム責任者。神経生理学者としての教育を受け、10年以上の電気生理研究経験を有する(パッチクランプ及びフィールド記録)

ETH Zurich (スイス)より神経科学博士号取得。スイスでRoche Program Fellowshipの元、2つのポストドクトラルフェローシップを完了。

Sandrine Hugues Ascery

Dr Sandrine HUGUES-ASCERY

IN VIVO電気生理プラットフォーム責任者

PhD, 神経科学博士

E-PHY-SCIENCEのin vivo プラットフォームのチーフサイエンティスト。神経生理学者としての教育を受け、10年以上のin vivo電気生理研究経験を有する(シングル、マルチ電極記録)。

2014年E-Phy-Science入社。以前はフランスにて2つのポストドクトラルフェローシップを完了。Nice大学(フランス)より神経科学博士号取得。

 
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Dr Virginie BRIFFAUD

研究員

PhD, 神経科学博士

In vitro, in vivo電気生理研究者。神経生理学者としての教育を受け、in vitro (パッチクランプ)およびin vivo (細胞内, シングル,マルチ電極記録)電気生理研究経験を有する。

Lyon 1大学(フランス)より神経科学博士号取得。その後ストックホルムのKarolinska Institute(スウェーデン)にてポストドクトラル研究者として勤務。2015年E-PHY-SCIENCE入社。

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Pr Michel Lazdunski

サイエンティフィックボード プレジデント

Nice-Sophia Antipolis大学医学部教授。Institut Universitaire de Franceにおける分子薬理学部門チェア。薬理学および病理学の基礎、応用研究での貢献で世界的に知られる。これらの研究は経口糖尿病治療薬、吸入麻酔薬の作用機序から痛覚受容、不整脈、てんかん、うつ病、脳虚血のメカニズムに及ぶ。

 
sebastien moreno ephyscience

Dr Sébastien MORENO

Researcher
PhD, Doctor in Neurosciences

Sébastien is an in vitro and in vivo neurobiologist. Trained as a neurophysiologist, Sébatien is experienced in in vitro électrophysiology (Patch-clamp recordings on cell and neuronal cultures), in vivo experiments (behavioral testing in rodent models) and programming.

Sébastien obtained a PhD in Neuroscience from the university of Nice (France) and joined E-PHY-SCIENCE in 2018.

 

事業部


tatsuo miyauchi e-phy-science

宮内達雄

サイエンティフィック リプレゼンタティブ
薬学博士(CNS薬理学) 

 

東北大学薬学部より薬学博士号取得後、同大学薬学部薬理学教室教官として10年間勤務(CNS薬理学)。その後中外製薬に移り、創薬研究部長、創薬企画部長、研究本部長を歴任。中外製薬退社後、複数のフランスCRO(CNS領域)の事業開発支援を経験。E-Phy-Scienceのサイエンティフィック リプレゼンタティブとして国内クライアントの研究ニーズに基づくコラボレーション構築に向けたインターフェースとして活動中。